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見てました? [TV・映画関連]

もこみち君の出演してた「東京タワー

この前、終わってしまいましたが 私は毎週欠かさず娘と見てたのですが

なんか暖かい感じのする「日本のお母ちゃん」を見たって感じでしたね^^

あんなオカンがいたら。。ドラマで見るからただ単にいいなぁ。。って思うのかもしれないけど

実際自分の親だったら もこちゃんが演じてたリリーさんもそうだったように

大人への階段を登り始めた段階でうっとおしく思ったりする時もあるかもしれませんね^^

他人だから受け入れられるってこと。。沢山ありますから。。

でもね。。かまって貰えなかった子供時代を過ごした私にとったら あんなオカン。。最高!

家は父と母が不仲でしたから。。そのストレスのはけ口が子供である私ら姉妹に降りかかり

母の思い出と言えば、夜叉の顔。。そんな悲しい思い出しか出てきません^^;

いつも怯えてた子供時代。。両親の顔色伺い、捨てられたら。。との恐怖心から

いい子を演じることを自然に覚え、およそ子供らしくない可愛くない子供時代でした

ですから あんなオカン憧れです。。うっとおしいほど世話を焼く母親。。

充分愛情を注いで貰ったからこそ、親からの独立も芽生え、子供のように世話を焼く母親が

うっとおしく思えたりできるんですよね。。

なにせ、子供の頃の母から言われた事といえば 「いらなかった」と父の悪口。。orz

そんな記憶しかない私は 悲しい人間。。

だって母にも父にも感謝の気持ちが持てないんですから。。

いまさら責めるつもりも恨むつもりもありませんが 自分の親に感謝の気持ちが持てないというコト

どこか人間として欠けているものがある気がして自分自身が哀れな人間に思えます。。

欲しかった愛情が得られなかったから。。だからいつまでも子供の頃の思いが残り

感謝の気持ちが表れてこないのかな。。?どんな親だとしても 産んでくれたコトには

感謝すべきなのだと思います。。今の自分があるのは産んでくれた人がいたからなのだから。。

でも、「いらなかった」と言われ、ずっと自分を否定し、生まれて来なければ良かったと

思い続けて生きてきた私にとっては 産んでくれたという事実にも感謝なんてできなかった

だけど、今、親としても役割に近くなってきた自分自身が子供の成長に喜びを感じ

この子らの存在を有難く思う。。この子達が生まれてくれて良かったと。。

その私の大切な存在の子供達も私がいなければ生まれてこなかった

そう考えると、私自身、今まで生きてこれて良かったと徐々にではあるけれど

思えるようになってきた。。だからもしかして。。そのうち。。産んでくれてありがとうと

思える日がくるかも。。なんて思う今日この頃です^^;

さてさて。。^^;; 話題が大幅にそれてしまいましたが (m(__)m)

このTVでも人気だった「東京タワー」が待望の映画化ですよね^^

4月14日公開となってますが TVとはまた違った魅力が味わえるのでは??と

私はワクワクしておりますw

キャストも豪華!オカン役に樹木希林さん、リリーさんである主役のボクにはオダギリジョーさん

オトン役は小林薫さん、彼女役に松たか子さん!

演じる人も全く違う「東京タワー」。。どんな雰囲気になっているのか。。とても楽しみですw

「東京タワー」は母と子、父と子、愛・友情、陰影、優しさ。。人間の持つ想いの深さが

総動員された本当に人間臭い物語だと思います

親の愛に飢えてた私。。普通ならこんなドラマ見たくもないのでしょうけど。。

埋められない心の隙間が、今でも親の愛を欲しているのかもしれませんね。。

(公式サイト)http://www.tokyotower-movie.jp/

 

 


2007-03-29 02:54  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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冒険・アドベンチャー。。 [TV・映画関連]

と聞いて何を思い浮かべます??

私でしたら。。ポ。。ポケモン??^^; 子供達が小さい頃はまってまして;;;

必然と一緒に見てしまっていたんですが、あのキャラの可愛さには

私も惹かれるものはありましたね*笑

いつの間にか毎回楽しみにしている自分に少々抵抗を覚えながら子供と見ていました^^;

激しいバトルを繰り返しながらも なんか心温まるストーリ展開。。次はどんなポケモンが

現れるのか。。GETできるのか。。色んなポケモンや人との出会いにも素敵なストーリー。。

グッズ集めにも余念がなかった子供達も大きくなり もうかなり前の話になりますから

あまり覚えていることは少ないのですが 私はバトルシーンよりもピカチュウとサトシの

出会いの場面。。ふてぶてしいピカチュウがサトシを認めない??そんな感じだったのが

次第にサトシと心通わすようになっていく。。そんなシーンが好きでしたね^^

お互いの信頼関係を築き仲間となっていく。。そんなシーンがポケモンには

溢れていたように思います 最近のバトルゲームなどの殺戮を繰り返していく

ストーリーとは違って安心して子供と見ていられるアニメでしたね。。

昔のアニメと言えば、ファンタジーRPGアニメの決定版「RPG伝説ヘポイ 知ってます??

   

普通の少年だったヘポイが大切な人達を守る為に、仲間達とともに立ち向かって行く物語です

へポイの勇者として成長していく姿、次第に深まる仲間達との友情が見所という点では

ポケモンと通じるところがあるかもしれませんね^^

放送当時、子供達に絶大な人気を集めていた「RPGの王道」ともいえる要素満載の物語

20代の方なら小さい頃に見た記憶がある方もいるのでは??

このファンタジーRPG「RPG伝説ヘポイ」がDVD-BOXになったんですよw

昔を懐かしんで、お子様と一緒に楽しんでみませんか?

ワクワクしながらも、どこか心温まる。。ほっとさせられる物語です 繰り返し観て頂きたいです^^

4月27日発売予定 価格は税込35,910円です

詳細はこちらから⇒http://www.super-vision.co.jp/dvd/hepoi/index.html


2007-03-07 13:56  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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お笑い好きですか?? [TV・映画関連]

私好きです^^ 若手さんw頑張ってますよねぇ~^^

アンジャッシュ、アンガール、タカアンドトシ、次課長。。好きな芸人さんいっぱいいますw 

ヒロシも好きだったんですけど、すっかり出なくなってきましたねぇ^^;

お笑い番組ではエンタの神様や笑金が好きですねw

笑金のくりーむしちゅーの有田さんと上田さんの掛け合いも毎回楽しみのひとつw

フィーリングカップルとか漫才選手権だとか。。色んな企画があって毎回見るのが楽しみw

お笑いって頭空っぽにして純粋に楽しめるからいいんですよねぇ~^^

思いっきり笑ったら日頃のストレスも発散できるし気分転換にもってこいです

ドラマや歌番だと家族の好みがバラバラで一緒に見るってコトもなかなかできないけど

家の家族はみんなお笑い好きだから これは家族みんなで楽しめて我が家の

大切なコミニュケーションの一つとなってますね^^

お笑い好きな方って多いと思いますが お笑い好きな人にお勧めサイト見つけましたw

owarai.tv」って言うんですけど お笑い動画が無料で見放題なんですw

テレビでは見られない超個性派・実力派の若手芸人さんやTVで見た事ある芸人さんまで

現在の登録ネタは140以上!毎週6~10ネタ更新し続けるんですって!

で、ココは見て楽しむだけじゃなくて ネタをレビューしたり投票したりって運営に

参加する事もできるんですよw ネタを送れば芸人デビューも出来るんだって!

ね?面白そうでしょ?参加型のお笑いサイトって感じ??

お笑い好きの方は是非サイトご覧になって下さいねw

owarai.tvはこちら⇒http://www.owarai.tv/

こんな人達が出ていますよ~^^

 

 

 

 


2007-02-28 23:03  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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Dear Friends [TV・映画関連]

270万部をも超える大ベストセラーシリーズYoshiの小説ですが読みました?

いまやYoshiは一躍女子中高生のカリスマ的存在ですよね。。

私もYoshiの名前は知ってるのですが生憎この本は読んだ事ありませんが

この小説完全映画化され2月3日から公開されてるんですよね テレビCMで見て

ちょっと気になってサイトを調べてみました

私にも中学生の娘がいますから。。女子中高生の興味の対象は気になりますから*笑

友達なんか必要ない 必要な時だけ利用するものと考えている主人公の女の子が

病魔に襲われ不安と絶望の中から自らの命を絶とうとした時、小学生時代の同級生が現れ

身を挺して彼女を説得  やがて彼女は友達というものが大切な存在であることに気付く。。

そんなストーリー展開のようですね。。

友達なんかいらない。。衝撃的な言葉ですね。。

人間誰しも独りでは生きられない。。独りでは寂しい。。そう思うものです。。

何故に彼女は友達というものにそんな思いを抱いたのでしょうか。。

本当の友達というものを持った事がなかったからでしょうか。。

確かに今の世の中 本当の友達を探すのは大変な事ですよね。。

私にも友達と呼べる人は沢山いますが 果たして何人の人が本当の友達と呼べるのか。。

その場だけ楽しく会話をして過ごしても 他では悪口を言う人もいます

実際私も仲良くいつも一緒にいる人達が陰でお互いの悪口を言ってるのを見かけた経験は

今までに何度となくあります 悲しい事だと思います

こんなコトが自分の身に何度も降りかかれば この主人公のような思いに至る気持ちも

分かる気がしますね。。私自身、友達に裏切られ人を信じるのが怖くなったことも

自分が傷つくのを恐れ もう友達はいらないと思った時期もありましたからね。。^^;

私が思う本当の友達とは。。友情とは何か。。

辛い時に真っ先に思い浮かぶ人であり 自分の弱さを見せられる人

たとえ、全てを請け負うことはできなくても その時にできる精一杯の心で相手を思う心

友達とはいえ。。友達だからこそ自分の弱さを出せない時ってありますよね。。

昔、独り暮らしをしていた頃 高熱・下痢が続き身動きが取れなくなったときがありました

病気で弱気になっている時ほど、自分がみじめで情けなくて。。世話を頼むなんてこと

申し訳なくてできなかった。。でも、どうしようもなくなって 電話を掛けた友達。。

飛んできてくれました なんで早く連絡しなかったのかって怒りながら^^;

しばらく会ってなかった友達ですが 切羽詰まった私が電話を掛けるときに思い浮かんだのは

彼女の顔。。有難かったです。。本当に。。人の温かさ。。友達の有難さに涙が出ました

数年後、彼女にこの話をした時、彼女は覚えてなかったんですよ*笑

彼女にとって特別な出来事ではなかったんですね

反対に彼女が私にあの時は。。と話た出来事。。今度は私が覚えていなかったんですね;;笑

うまく言葉で言えませんが こんな関係が私にとっての友情なのだと思います

私には息子と娘がいますが この子達が友達や友情について何を感じ

どのように思っているのか。。気になるところであります

うまく言葉で表せなくてもいい。。裏切られることもあるかもしれない。。

でもその中から真の友情、本当の意味での友達を自分なりにみつけ

よい人間関係。。いい人付き合いができる人間になって欲しいな。。と思います

友達のコト。。考える話し合ういい機会にもなりそうな映画ですね。。

丁度いい機会だから娘と一緒に久しぶりに映画館で見てみたいと思いました

キャストも北川景子さんや本仮屋ユイカさんと今人気の方ばかりですね

中高生はもちろんですが 私達親世代が見るのもいいかな。。と思う映画です

リアリティーのある物語で私のように原作を読んだことがない人の心の中にも

スッと入り込んでくる作品だそうです

サイトでストーリーなどご覧になれますので是非見てくださいね

サイトはこちら⇒ http://www.dear-friends.jp/

 動画

 

 

※BloMotion・キャンペーン参加記事


2007-02-07 22:36  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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共感できるか否か??笑 [TV・映画関連]

来る3月6日(火)に初日を迎える舞台『Job&Baby

働く女性なら誰もが一度は悩むであろう問題。。”仕事”と”結婚出産

現代女性の生き方をテーマにし、保育士の仕事にやりがいを感じている

主人公なみ(小日向しえ)が、”仕事”と”結婚・出産”に向き合いながら

明るく生きる姿が描かれた作品です

”仕事と子育て、どちらかを選ばないといけないの・・・?”

同じ女性の立場で言えば、何故女性だけが悩まなければいけないことなのだろうかと

不条理さを感じる私です

こんな悩みが生まれる背景には結婚・出産を迎えるにあたって

女性側の生活の変化、強いられる我慢の多さ、犠牲にしなければいけない事の多さが

男性に比べ圧倒的に多いと容易に想像でき、現実的に感じられるからではないだろうか。。

少子化が騒がれだしてからというもの、働く女性の環境つくりが盛んに行われるようになり

徐々に環境も整いだし意識の変化も現れだしてきてはいるのかもしれない

それでもなお、男性側の意識や社会的な風潮というものが根強く残っているのが現実だと思う

何故男性は悩まないのだろうか。。中には悩む人もいるかもしれない

けど、女性ほど切実に悩むことがあるだろうか。。特に出産に関しては。。

女性は妊娠とともに体の変化が始まり、不安の中で生を育みやがて出産を迎えます

出産自体は男性ができるものではありませんから(笑)それは仕方のないことですが

問題はそこから先。。子育てをしながら どう自分の仕事と向き合っていくか。。

本来であれば、これは男性・女性に関わらず考えるべき事柄だと私は思います

女性の仕事は男性の仕事に比べ重要性も責任の重さも違うなんて事は

有り得ないのですから。。

男性だって悩むべきです!子供が生まれると、ライフスタイルが変わるのは当然の事です

その変化に自分はどう向き合い、自分のライフスタイルをどう変えていくべきなのか。。

自分のライフスタイル(特に仕事)は変えず、女性(妻)のライフスタイルが変わる事を

当然と思っていませんか?それを疑問にさえ思ってない方はいませんか?

仕事にやりがいを見出すのは性別に関係ないですよね。。

もっともっと、男性も結婚・出産に対し悩み、女性と一緒に考えて頂けたら。。って思います

いくら私がそう望んでいても、理解が得られなければ独りよがりの考えでしかありませんが。。;;

私の旦那も当時の世間一般と同じこんな考えに理解を示す人ではありませんでしたから

仕事と家庭の両立を考えると 体の負担や時間な制約に不安を感じ結婚を機に仕事を辞め、

もっと負担の少ない仕事にかえようと思ったんですが 結婚直後に妊娠。。

子供の側にいる生活を選択したわけですが、生活苦から仕事復帰を望んでも

旦那の理解が得られず、結局実現しませんでした

我慢・我慢・我慢の生活が延々と続いたわけです。。私1人だけ。。

何故こんな人と結婚してしまったのか。。何度思ったことか。。(笑)

子供が熱を出したら。。幼稚園や学校の行事の時は??。。あらゆる起こりうる状況を

考えたうえで、理解を得られない旦那のもとでは仕事と子育ての両立は無理でした;;

今から20年近くも前の事ですから 働く女性の環境も整ってもいませんでしたしね。。^^

さて、現代の働く女性に『自分が生きたい道を進もう!』との

エールが聞こえてきそうなこの舞台。。

女性の皆さんは共感される方も多いのではないかと思いますが

果たして男性の中で共感される方はどのくらいいらっしゃるでしょうね??笑

今現在、過去の私のように生活苦から、一度辞めたけどまた仕事を始めたいと思っている方や、

せっかく積み上げてきたキャリアを捨てなければいけないのかと悩むんでる女性だけでなく

沢山の男性にも見て頂きたいな~と思う舞台です

もう何年かで私の子供達も独立を迎えます 

子育ても充分楽しんだし、今から自分の生きがいと言える仕事みつけようかな~

人生はまだまだ長いですからね!*笑

この舞台の原作は 径書房発行 三好博子編著のインタビュー集『Job&Baby』です

3月6日(火)の初日公演では小日向しえさんの特別トークイベント付き

料金は全席指定・消費税込みで5,500円

場所は青山円形劇場にて3月13日(火)までの全10回公演となってます

チケットは1月13日(土)より、チケットぴあ、舞台『Job&Baby』公式サイトにて販売中ですが 

雑誌「anan」や「nina's」「Baby-mo」などに公演情報が掲載されましたので

お早めにお求めになるほうが良いかと思いますよww

公式サイトには素敵な写真も満載されていますから是非ご覧になってくださいね

公式サイトはこちら⇒http://www.surfcom.jp/jobaby/

 


2007-01-25 11:01  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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伝説の映画が帰ってくる! [TV・映画関連]

30年前(1975年)にノルウェーで公開 大ヒット記録を出した伝説の映画

人形アニメの最高峰「ピンチクリフ・グランプリ」が帰ってくる

当時の観客動員数記録は今でもやぶられておらず、

1977年 モスクワ国際映画祭グランプリ(自動映画部門)と最優秀アニメ映画賞をダブル受賞!

って。。。確かにこの世に生息してたはず。。小学生だったはず。。の私ですが;;

すみません。。紹介しときながら知りません;;;;

(当時の私は親に映画館なるものに連れて行って貰った事がないのでお許しを。。)

でも、観客動員数が今でも破られてないとか、映画祭でダブル受賞とかってきくだけでも

この映画のヒットが莫大だった事が伺えますよね。。

だから私が知らないだけで、「懐かし~」って思う人は大勢いるかと。。。思います;;

30年の時を超え、2月3日からリバイバル上映されるのですが

サイト上で予告編を見たところ、30年前のものとは思えなかったですよ

ミニチュアの世界で繰り広げられる迫力のレースシーン。。

(そういや。。この映画は知らなかったけど丁度そのあたりスーパーカーブームがあったような。。)

人形アニメなんですがコミカルな感じでなんとも愛嬌のあるキャラで

心あったまる感じのストーリー。。

これなら小さなお子さんだけでなく大人も一緒に楽しめると思いました

たまには童心にかえるのもいいものですww

是非お子さんと一緒にお出かけになってみて下さいね

いいものって何年経ってもいいものなんですね♪

サイトで予告編をご覧になって頂ければ良さがわかって頂けると思いますww

サイトはこちら⇒ http://www.pinchcliffe.com/

(予告編は約2分です)

 


2006-12-07 12:14  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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